健康住宅専門店・・「癒し」「健康」「資産価値」の3つを追求
今日はあらためて㈱パートナー建築事務所の仕事内容をお伝えさせていただきます。
まず当社は「健康住宅専門店」です。
木造住宅・2×6工法を駆使して住宅や店舗・事務所・時には倉庫や車庫を造ります。
そしてリフォームではなく既存建物を新築住宅の性能やデザインに変身させる
「再生住宅」を手がけています。
健康住宅専門店として
パートナーは以下の「3つ」を家づくりに反映する努力を続けています。
それは
「癒される家」」
「健康になれる家」
「資産価値のある家」
この3点を実現するために細かな工夫を積み上げてきました。
どんな高級なリゾートやホテルよりも「我が家が一番癒される」・・・
そんな住まい造りをお手伝いしたいと心から願っています。
例えば多額な費用をかけて有名建築家の設計した家・大手ハウスメーカーの家であっても
「やはり我が家が一番癒される」と思えなければそんな家は価値がないとさえ考えています。
なぜならば、住まいとは世界中のどんなところよりも「家族の心身を癒す」一番の器だから。
癒されることで人は「免疫力が高まり健康な生活」を送ることが出来ます。
あわせて、健康と住まいの関係をしっかりと把握して、より健康になれる家づくりにはなにが必要なのか・・・
本物の健康には「心」「身体」そして「お金」のバランスが大切と考えています。
その為には、どうしたらよいか一生懸命考えできる限りの取り組みをしているところです。
もちろん、環境にも優しく住む人にも優しいそんな家であり、
そこでの日常の生活が積み重なり「我が家の歴史」が育まれます。
耐震性に優れ寿命の長くする工夫を加えた「資産価値のある家」は
家族に思い出とともに子どもや孫世代に受け継がれてほしいのです。
その取り組みをご紹介させていただきたいと思います。
そこで、まず気をつけなければならないのが
その家の建つ敷地です。
敷地という「場」を無視しては本当に「癒される家」は出来ないのです。
癒しを求めて実施している3つの取り組みを次回ご紹介します。
その1
「大切な場」
「場」の良し悪しはイヤシロチ・ケガレチのことを理解することから始まります。






