築二十五年の我が家 2008年5月 2日
今年で我が家は二十五年、この時間が長くも感じるとともに、アッとい間に過ぎ去ったような気もします。
この家を建てたとき、私は36才、長男は11才、次男は8才の小学生でした。
改めて、この時間の中で起きた家族の変化や周辺の環境変化などを考えると「いつの間にか●●になった・・・」
この●●に当てはまる言葉は、うんざりするほどありますが、家だけで考えて見ると「間取りの使い勝手が悪い」とか
「無駄な部屋・使われていない部屋がある」「一方でモノが家の中にあふれていて片付かない」など家族の変化や
生活の変化によって建てた頃には不満はなかったのに、今では半分あきらめていることも多いのです。
この間に、我が家で変えたことといえば「キッチンセット」後は外壁を二回、屋根を一回塗り替えただけです。
その意味では、あまりお金のかかっていない我が家ではありますが、愛犬が常に家の中(玄関)に住み続けているから
内部の「リフォームをしてもすぐに汚れる」とあきらめていることも影響しています。
間取りなどの使い勝手はともかくとして、外観デザインは二十五年を経過しても周囲と違和感なく飽きの来ないデザインになっていると思うのですが・・・・
この家を建てたとき、私は36才、長男は11才、次男は8才の小学生でした。
改めて、この時間の中で起きた家族の変化や周辺の環境変化などを考えると「いつの間にか●●になった・・・」
この●●に当てはまる言葉は、うんざりするほどありますが、家だけで考えて見ると「間取りの使い勝手が悪い」とか
「無駄な部屋・使われていない部屋がある」「一方でモノが家の中にあふれていて片付かない」など家族の変化や
生活の変化によって建てた頃には不満はなかったのに、今では半分あきらめていることも多いのです。
この間に、我が家で変えたことといえば「キッチンセット」後は外壁を二回、屋根を一回塗り替えただけです。
その意味では、あまりお金のかかっていない我が家ではありますが、愛犬が常に家の中(玄関)に住み続けているから
内部の「リフォームをしてもすぐに汚れる」とあきらめていることも影響しています。
間取りなどの使い勝手はともかくとして、外観デザインは二十五年を経過しても周囲と違和感なく飽きの来ないデザインになっていると思うのですが・・・・




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