「家造りに迷った・・・」 ときに読む本
杉の八寸大黒柱を16本も使って建ててきた「アジアンスタイルの家」の完成・引渡しです。太い柱と梁の全てを木目が見えるように黒く塗り、床もアンテーク風に凹凸のある無垢の板で仕上げてあります。建物の延べ床面積はもちろん、施工面積も大きくだけでなく、この家は「体積」がやたらと大きな家なのです。その為に一般家庭なら一台で済んでしまう床暖房用ボイラーも二台にして対応しています。カタログなどにある家具やカーテンなどの生活を魅力的に見せるものがなく、スッピンの状態の映像はそれだけに、迫力いっぱいに本物の木材の持つ魅力が伝わってるようです。
| トラックバック (0)
http://www.1saisei.com/mt/mt-tb.cgi/306
HOME | 再生住宅とは | 今なぜ?再生住宅なのか | 耐震診断について | 二百年住宅・母大樹の家 | 年住宅の造り方 | 施工ポリシー | 再生現場ライブ | かすみ野物語 | 現場見学 | 再生住宅施工例 | 住宅再生コラム | 国産無垢材で造る成長する家 | 家造りを楽しむ | 家造り・・・不都合な真実 | 再生住宅という家づくり | その他著書 | 再生住宅ネットワーク | イヤシロのすみ家 | 住い手から見た「いい家」とは | 健康創造住宅 | 資産になる家・負債になる家 | コハウスは健康住宅 | 宅以外も・・・ |